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友人が入院中に更なる怪我を

2016/1/22

友人は別の病気で入院していたのですが、この入院の際に問題が起きてしまいました。本来病院内では、怪我をしないようにしっかり管理されていると思っていました。しかし友人がちょっとしたことで転んでしまい、それによって指を骨折する怪我をしてしまいました。これは自己責任という話をされて、さらに余計な治療費を取られることになりましたが、実はそうではないことがわかったのです。

病院側の責任

色々調べてみると、病院内の状況はしっかり管理されなければならないことが多く、本来は自己責任とされることも病院側の責任になることがわかりました。友人にこうしたことを相談してみると、もう1度話をしてみると言うことを話していました。その後連絡を受けたのですが、やはりそうしたことを言っても相手にしてくれないという形で、医療事故として認めてくれないことで困っていることを知りました。やはり転んで怪我をしているだけでは、認められないのかなと感じてしまいました。

医療事故の被害相談はこちら!

弁護士への相談

そうした話を調べてみると、弁護士に相談すると解決するかもしれないということも書かれていました。医療事故と認められるかどうか微妙な案件でも、弁護士の力を借りれば成功することもあるので、諦めてはいけませんと書かれていたことを見て、友人にこの方法はどうかと今話をしています。医療事故は確実に認められるように、現在は相談をしているところのようです。

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